職員インタビュー

「看護師から転職!やりがいのある保育の仕事」

井上 亜希子

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを取り組みたいですか?

三幸保育園の名前の由来(子どもの幸せ、お母さんの幸せ、保育士の幸せ)に共感し働きたいと思いました。入社し看護師としての経験と保育士資格を生かし、今後はさらに経験を積み自分自身の成長と保育園に貢献できるよう取り組んでいきたいと思います。

Q2 あなたの思う、「子ども幸せ」「お母さんの幸せ」を教えてください。

「子どもの幸せ」とは愛情と安心の中で成長していくこと「お母さんの幸せ」とは愛情と安心を子どもに与え自分自身も感じながら仕事ができり事だと思います。

「小規模だからできる子どもとのかかわり方!私の選んだ選択」

吉岡 美希

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを取り組みたいですか?

以前は1クラス20人の担任を任されていました。その時感じたのはもっとひとりひとりと関われる時間が欲しいと感じたことです。今後、こどもたちの大切な時期に保育というやりがいのある仕事で関り、自分自身ももっともっと成長できたらと思います

Q2 あなたの思う、理想の仕事を教えてください

私は子どもたちの一人ひとりが生涯幸せに生きていくための基礎つくりをするということが理想の仕事だと思っています。人と関わることや気持ちを理解してもらうこと、自分で何かをできるようになることなど小さな喜びから気持ちを共有し、生きることは幸せなことという基礎作りが出来たらいいと思います。

「子育てと仕事の両立が私のモチベーションです!」

藤松 朋子

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを取り組みたいですか?

子どもが2人いて上の子が4月から小学校に上がるため今は子育て中心に仕事との両立を図っていきたいので時間に融通がきく職場を探していました。三幸保育園では多様な働き方を受け入れていただきましたので短時間でもしっかりと今までのキャリアを生かしていこうと思います。

Q2 あなたの思う、「子ども幸せ」また「お母さんの幸せ」をおしえてください

どんな状況にあってもお互いが必要で守り守られ合う親子関係が理想なのではないでしょうか?私も子どもが2人おりますので親にとって子どもとは命を犠牲にしてもよいほどの「大事な宝物」です親は子を愛し、子どもはその愛情を受け育ち、またその子が親になった時に自分が愛された経験を元にまた子どもを育てていく「幸せの連鎖」が起きればいいですね。

「やっぱり保育が好き!子育てがひと段落しての最初の1歩」

末永 玲子

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを取り組みたいですか?

結婚を期に仕事から離れていました。子育ても少し手がかからなくなったのでそろそろ仕事に復帰しようと思ったときに家の近くで園がオープンすることを知って応募しました。私のような職場復帰をしていくお母さま方をサポートし未来へ成長していく子どもたちの土台作りを一緒にしていけたらと考えています。

Q2 あなたの思う、「子ども幸せ」また「お母さんの幸せ」をおしえてください

みんなで一緒に「いただきます」が言えること、同じものを一緒にいただくことはとても大切だと思っています。また食事をすることでたくさん会話をし、みんなで分かち合うことはとても貴重な時間です。私はこの時間が大好きです。

「先生と出会えて良かった」といわれることが、私の理想の働き方です。」

木下 穂波

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを取り組みたいですか?

今まで熊本の保育園2か所で働いてきました。園の「3つの幸せ」という理念を見て私自身がそれが一番大事だと思い、県外からの転職ですが決意しました。それぞれの職場で学んだことを生かしながら長く園に勤めていきたいです。

Q2 あなたの思う、理想の仕事を教えてください

ひとりひとりに寄り添いながらそのこどもにとっての最善の保育ができることが理想だと思います。一緒に働く仲間に「先生と出会えて良かった」といわれることが、私の理想の働き方です。

「保育のベテラン!最後の就職先に選んだ小規模保育園」

齊藤 久美子

Q1 どうして三幸保育園で働こうと思ったのですか?また入社してどのようなことを
取り組みたいですか?

認可保育園で長年保育士として働いてきました。子どもたちも成人しホッとひと息き着いたときにまだまだ、社会貢献できるのでは?そんな余裕が生まれ、この園の求人をみて食育に対する考え方などに共感し、応募しました。

Q2 あなたの思う、理想の保育をおしえてください

0歳~2歳児の基本的生活習慣のお手伝いをするうえで、欠かせないのが食育です
食育は授乳から離乳食、幼児食への移行の相談も保護者のかたと気軽に話せ、一緒に子育ての喜びを分かち合えるのが理想と思います。